塾に負けない!家庭教師
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家庭教師VS塾 塾の種類 その1

塾の種類から、家庭教師との違いを浮き彫りに。

塾にも、さまざまな種類のものが生まれてきました。
特に、塾とはちょっと違う予備校の話になりますが、
技術の進歩が可能にしたという講義の方法・・などもあるのです。

進学塾

文字通り、進学するため(イコール)受験対策のための塾といっても過言ではないでしょう。
中学や高校・大学などの中でも、特に難関校への受験を志望する生徒さんたちのための塾。
(大学受験の場合は”予備校”もあります。)

塾の中では最も授業のスピードも早く、また学校で習う内容を先取りして勉強していく仕組みであるために、
学校の勉強がある程度できるような生徒さんが多く通っています。

塾から出される宿題がとても多いということもあり、
必然的に家でも塾の勉強をしなければならないことになるとのことですが、
その際に家庭教師に依頼して、塾で習った内容の「補習」をすることもあるのだとか。
もちろん直接家庭教師に受験対策の依頼をすることもあります。

今や進学塾は、難関校への受験の際には、こうした塾へ通うのが必須とも言われるほどとなっています。

自習形式の塾

自習形式の塾とは、いわゆる「公文式」などの、プリント学習をメインとする塾を主に言います。
なぜ「自習形式」なのかというと、基本的にプリント学習なので、
講師が指導しながら、決められたカリキュラムをこなしていく・・
という、学校や塾のなどでのお馴染みのスタイルでは無く、
自主的な学習に重点が置かれているため。

その代わり、プリントに学年や年齢などの区分などが無く、プリントが解けて、その内容が理解出来ている生徒さんは、
ドンドン勉強のスピードを上げることが出来るという特徴もあります。

また、その塾のもう一つの特徴が、「何時から授業がある」というわけではなく、
塾が開いている間は、何時に来て何時に帰っても良いという、特に授業時間を決めていないスタイルなので、
好きな時に来て、好きなだけ勉強して、好きなときに帰る・・といったことも可能になります。

上記でも書いたように、こうした形式の塾は公文式が有名ですが、
小学生がほとんどというイメージがありますが、高校生などの、高学年の生徒さんが通っているケースもあります。

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